湿布かぶれ、マスク荒れに。
「塗ってから貼れる」ピュアバリア。
ピュアバリアは「皮膚のかぶれ」「テープが貼れる」「薬剤の浸透」の3つの特徴があります。
これにより医療テープや貼付剤などに対する肌保護剤の不満や不満を解消しました。
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バリア(皮膜)を形成しうるおいを保ちます。
角層の水分保持を維持し皮膚の乾燥を防ぎ、低下したバリア機能を是正します。
�¬�剤も浸透する
形成されたバリア(皮膜)は網目状構造になっています。網目を通過して有効成分が浸透します。
※健康な皮膚に透過する目安の分子量は500以下といわれています。
�E匹辰疹紊�らテープが貼れる
ピュアバリアに配合されているクロスポリマーは皮膚表面にバリア(皮膜)を形成します。
このバリアはベトつかず、皮膜面と接する医療テープの粘着をほとんど下げません。
また、医療テープを剥がす時の表皮剥離を抑制することができます。
【使用方法】
適量を手に取り、やさしくお肌に伸ばし、なじませてください。
真珠大(直径6mm程度約0.2g)の量で、ひじから手首までの内側一面に塗布できます。
【容量】185g
【全成分】
水、BG、グリセリン、エタノール、トウキエキス、シャクヤクエキス、センキュウエキス、ジオウエキス、オウレンエキス、オウバクエキス、オウゴンエキス、クチナシエキス、(アクリル酸ブチル/イソプロピルアクリルアミド/ジメタクリル酸PEG-18)クロスポリマー、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、ポリソルベート60、スクワラン、ペンチレングリコール、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、オキシベンゾン-4、キサンタンガム、アルギニン、加水分解コラーゲン、銀、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、水添レシチン、ラウリン酸ポリグリセリル-10、1,2-ヘキサンジオール、トコフェロール